織田研究室へようこそ!!

プログラミングのいらないソフトウェア開発へ

職人技に頼るプログラング......

何ヶ月もかかるデバッグ......

それでも無くならないバグ .....

もう、やめましょう。

 

織田研究室では、自動コード合成について研究を行っています。

コード自動合成とは?

自動コード合成は、過去のソフトウェア
開発の資産を部品として再利用し、再現したい機能を自動的に合成する手法です。

ソースコードを自動で得ることにより、
プログラミングによるコストを下げるだげでなく人間のミスによって生じるバグを
解消することが可能です。

 

このような技術が実用化されれば、開発現場の構造は大きく変化することでしょう。

新着情報

  • 2016/11/27
  • 調布祭 研究室公開
    東三号館 8F 817
    リフレッシュスペース
    11:00-16:00

アクセス

〒182-0021
東京都調布市調布ケ丘
1−5−1
電気通信大学
東三号館(旧総合研究棟)8F
学生室:811
電気通信大学 情報理工学部・研究科 総合情報学科・専攻 織田研究室